屋根

リフォームで屋上・屋根補修するなら・・・

そろそろ屋根・屋上リフォーム!

毎年のように台風が直撃する沖縄!

年に数回だったり、大型台風の場合は台風対策も大変ですよね。。

対策といっても、物を固定したり片づける。屋根や外壁はどうしても守ることができません。

 

鉄筋コンクリート造りの家の場合、屋上の劣化気になりますね。

木造住宅の場合は、台風が通過したときに屋根が損傷してしまう場合がありますね。

 

枝や小石が飛んできたときに、風圧の勢dいも加わると、屋根材そのものを損傷させてしまいます。

大きな損壊にいたらなくても、木造住宅の一般的な屋根だと小さな亀裂や穴が開いてしまう場合もあります。

屋上や屋根の劣化原因の中に、塩害、日差し、物の置きっぱなしなどいろいろな要因があります!!

鉄筋コンクリート造りの屋上の劣化って・・・?

沖縄に最も多い住宅!鉄筋コンクリート造り!

独特な環境もあり、沖縄では台風や塩害、害虫に強い鉄筋コンクリート造りが昔から評判が良いですね!

ですが、そんな鉄筋コンクリート造りの家でももちろん経年劣化はあります!

特に外壁・屋上!!外壁だと塗装やクラックがあれば補修し塗装を行います。

そうすることで家自体長持ちさせる効果と見た目も綺麗な状態になりますね。

そして、屋上! 屋上やベランダは特に防水施工をしてほしい場所です!!

強い日差しが普段からあたり、塩害、台風での被害影響も受ける部分でありながら、なかなか屋上は普段見ることがなく劣化、破損状態にきづきにくいです。

定期的に外壁塗装する際に一緒に屋上防水も行うと雨漏りや爆裂など気にせず安心できますね♪

屋根に亀裂や穴が開いてしまうと・・・(木造住宅に多い)

亀裂や穴は雨漏りの原因になります。

雨漏りは、意外と気づきにくい大ダメージです。

屋根から雨が入り込んでも、天井板や壁紙に守られているので室内には水滴が落ちにくいからです。

台風が通過したときに、屋根が損傷したと感じていたら、リフォームを検討しましょう。

屋根は専門業者が実際に屋根に登って確認したほうが、正確に状況を把握できます。

問題がなければ、それで良いですし、別の問題が発生しているときは説明を聞くようにしましょう。

 

屋根の亀裂や穴以外の問題は?

別の問題の多くは、屋根材の損傷というよりも、塗膜の劣化現象です。

屋根塗装は紫外線の影響で経年劣化しますから、基本的には塗料の保証期間内に再塗装を予約するのが理想的です。

実際には、保証期間が過ぎたからといっても顕著な劣化現象が確認できない場合が多いですから、専門家による診断が必要になります。

リフォームで屋根の損傷を確認したときに塗膜の劣化を指摘されたら、再塗装を検討しましょう。

外壁塗装の目安は、10年に1回です。 屋根は一番紫外線の影響を受けやすいので普段からチェックすることをオススメします。

見積もりの段階であれば、塗装を含めた施工内容で、より具体的に見積もりしてもらえます。

屋上・屋根塗装について!

屋上・屋根塗装で作られた塗膜は、全体を覆いつくして、しっかりとガードしてくれる保護幕の機能を果たします。

塗料の中には、乾燥して塗膜になったときに、弾性が備わるタイプもあります。

弾性の備わっている塗膜は、小石ならば当たっても損傷しませんし、枝にも傷つきにくい耐久性を発揮できます。

沖縄でとてもオススメの方法は、屋上の防水施工の後に断熱・遮熱効果のある塗装をすることが防水効果や塗装による家を守る効果が高く効果的です!

おわりに

台風が通過したときのダメージが大きかったと感じる場合は、ダメージを軽減できる効果を屋上防水・屋上屋根塗装で備えましょう。

特に沖縄ではリフォームする際、台風の影響に配慮して塗装の塗料を選ぶようにしましょう。

例えば、ガイナ塗料は「表面を綺麗にする」「サビから守る」「外壁を長持ちさせる」「断熱効果」「遮熱効果」を併せ持ち、夏の暑い日差しの熱射を反射し、部屋の中に熱がこもらないという機能があり沖縄の気候にとても向いております。

ダメージを発見したら、部分施工が可能な場合もあります!!(外壁・屋上・屋根)

早めに対処することで家全体へのダメージ(雨漏りなど)にならないようにしましょう!!

屋上防水や塗装、屋根塗装、外壁塗装に迷ったら、株式会社オーシャンズまでご相談くださいませ☆

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